箱に番号を貼って、中身を写真で残す。
あとから探せる。
倉庫・工場・現場の現物管理の道具です。品名を打ち込む作業はありません。
目の前の箱の中身を知りたいときは、QRを読めば写真が出ます。
中身の記録は写真1枚が基本です。AIが写真から説明文を書き、その説明文まで検索に当たります。
だから「ラベルを几帳面に付ける」運用が続かなくても破綻しません。ラベルも場所もタグも、必要になった箱から後付けで構いません。
入出庫の履歴/帳簿との突合(棚卸)/発注点・自動発注/ロット・期限管理/原価・売価
| キット | 本体・電源・ケース・設定済みカード。届いたら電源を入れるだけ(必要ならラベルプリンタも) |
|---|---|
| カードのみ | 設定済みのカードだけ。本体は自分で用意する方向け |
機器は現場に置きます。中身の写真が外に出ることはありません。インターネットが切れても、その場では動き続けます。